この記事は、生活救急車協賛のブログ記事コンテストにエントリー中です。


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拝啓、ごぶさた。おひさしぶり。
こうやってまたお会い
できるなんて感涙ものです。
今日のボクはこのブログを
書くことができて
とっても嬉しいのですが、
怒ってもいます。
なぜか? 聞いて下さい。
あまりにも哀しいできごとを・・・。
それは6月末の金曜のことでした。
朝7時過ぎいつものようにパソコンを開け、
株関連の情報をチェック。
久しぶりに気配は上々です。
午前9時、相場開始。思惑通りボクの株は
上がってます。勝負! と思った矢先に
突如パソコンダウン! うんともすんとも
いわなくなりました。
もちろん、あれこれ対策は打ちました。
強制終了、セーフモードでの立ち上げ・・・。
奮闘むなしくパソコンはいつのまにか
勝手にリカバリーモードに入り、
初期化、すべての
ソフトもデータも写真もすべて
消え去りました・・・・。
「よくあることさ。バックアップを取ってない
オマエが悪い!」
友人にはなぐさめられるどころか、
たしなめられました。
それもよし。悪いのはボクです。
でも、でもボクは怒ってます。
初期化されたパソコンが
生き返ってくれたらまだ許せる。
ソフトやデータはまた入れればいいのだから。
事実そうやってソフトとデータを3日かかりで
入れ直したとたんに今度は
パソコンが”死亡”しました。
何ら手を打てません。
問題はメーカー(外国産)の対応です。
ボクがこのパソコンを買ってから
まだ1年半しかたってません。
でも、24時間対応だという
テクニカルサービスセンターに電話すると、
「保障期間の1年が過ぎているので、
何もお答えできません!」
と冷たくいうのです。
その上、「詳しい案内をして欲しいのなら
大阪にあるセールススタッフに電話してくれ、
そちらは”有料で相談に乗る”し、
修理も”有料で”受けるだろうから」というのです。
フリーダイヤルではないから
大阪への電話代は
自分でもちなさい、というわけです。
修理代もいくらかかりそうかも
教えられない、と
つっけんどんにいうのです。
本当はあんたの会社が
1年半でこわれるような製品を売るから
いけないんだぞ! 10万円以上も
払ったんだぞ!
ふざけんな!
とどなりつけてやりたかったけど、
気弱なボクは「ああ、そうですか」と
引き下がるしかなかったのです。
結局、パソコンに詳しい知り合いの方に
みてもらうと、ハードディスクが
いかれていたそうです。
HDの取替えや修理代で2万5000円の出費。
これは痛かった。というより、
あのメーカーの対応には
心が重症を負ってます。
いつまた同じように
このパソコンがサドゥンデスに
なるかもしれない、と思ったら
ネットトレードにも集中できません。
今度買う時は絶対国産にします。
立派なパソコン買うために
ネットレで稼ぎまくってやる!
今日は愚痴ばかりになってすみません。
次回からはもっと明るいブログにします。
お詫びの印のデリバリーです。
今日は左サイドバーの
「ライブ寿司」でも食べて
機嫌を直して下さい。
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